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オフィスの電話機のコスト削減って可能!?

今回は、オフィスの電話機に関する豆知識をご紹介いたします。

多くの企業に導入されているPBXって?

PBX(電話交換機)とは、各内線番号から外部に電話をかけたり、内線同士をつなげたりするシステムです。
耐用年数は、約6年といわれていますが、不具合を感じないという理由から10年以上使い続けているケースも多く見受けられます。
障害が発生すると、業務が大幅に停滞してしまうリスクがあるため、保守切れのPBXを使用している方はお早めに業者に相談されることをおすすめいたします。

FMCサービスの導入もぜひご検討を!

PBXが老朽化したので、新しいPBXに買い替えるとなった場合、導入コストがかかるほか維持コストが必要というデメリットがございます。
そのお悩みを解決できるのが、FMCサービスの導入です。
携帯電話を内線として利用でき、通話料のコスト削減と取次業務の工数削減が期待できるサービスです。
電話環境を見直そうと思っている会社さまはぜひご検討ください。

オフィスの電話機に関するお悩みは、電気通信設備工事を請け負う長野県長野市の「信通工業株式会社」までお気軽にお問い合わせください!

 

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